2025年1月25日(土)に緑スポーツセンターにて、愛知県社会人 兼 全日本シニア予選ダブルスが行われました。
チームコカケアからも多くの選手が出場しました。
30才代女子ダブルス ベスト4
Yuko選手(竹内優子)・山口めぐみ(名古屋スポ少)
35才代男子ダブルス ベスト8
ひろし選手(竹内裕詞)・石野 尊拡(豊田自動織機)
一般男子ダブルス ベスト8
かず選手(神谷一志)・じーま選手(矢島聖也)
▼一般男子結果
▽1回戦
そーた・しゅーご 0(15-21,10-21)2 黒田 憲佑・吉田 拓未(デンソー)
けいご・かける(棄権)福本 尚太・白石 由樹(豊田自動織機・愛知製鋼)
▽2回戦
かず・じーま 2(17-21,26-24,21-13)1高平 息吹・蛯子 恒紀(スペースシャトル・MUSCLE CLUB)
▽3回戦
かず・じーま 0(9-21,17-21)2 稲葉 琢人・井原 弘貴(FLIGHT・紫電会)
→ベスト8
▼35MD結果
▽1回戦
ひろし・石野 尊拡(豊田自動織機) 0(17-21,13-21)2 井上 聖悟・杉浦 裕樹(スペースシャトル・個人登録)
→ベスト8
▼35WD結果
▽1回戦
Yuko・山口めぐみ(名古屋スポ少) 0(14-21,10-21)2 山台 まみ・野村 さやか(Tsutsumi)
→ベスト4
上位入賞を目指しておりましたが、あと一歩及ばずとなりました。
会場にも沢山のファンの皆様に応援に来ていただきました。ありがとうございました。

【チームコカケアとは】
株式会社KOKACARE(コカケア)は、「バドミントンを通して、豊かな暮らしをつくる」をビジョンに活動している、ソーシャルベンチャーです。バドミントンという素晴らしいコンテンツをもとに、日本の社会課題に取り組んでいきたいと思っています。
コカケアのPOLICYであるEnjoy・Skill-up・Fitness(コカケアでは “ESF” と呼んでいます)を、バドミントンの練習・トレーニング・試合の場面で自らの背中(プレー)を通じて届けられる人を、コカケアでは『選手』と呼び、そんな選手の集まりを『チーム』と呼びます。
選手としてのプレー・振る舞い、チームとしての一体感を見て、『俺も、私もがんばるぞ!』と勇気を与えられることを、チームコカケアは目指しています。