2025年1月18日(土)に北スポーツセンターにて、愛知県社会人 兼 全日本シニア予選シングルスが行われました。
チームコカケアからも多くの選手が出場しました。
35才代女子シングルス 優勝
Yuko選手(竹内優子)
35才代男子シングルス 準優勝
ひろし選手(竹内裕詞)準優勝
一般男子シングルス ベスト16
かず選手(神谷一志)
けいご選手(浦本啓吾)
▼一般男子結果
▽1回戦
しゅーご 0(4-21,3-21)2 大谷啓斗(紫電会)
けいご(不戦勝)比留木悠人(SMAGAN)
かける (不戦勝) 松山 永遠(豊田合成)
▽2回戦
かず 2(21-16,21-12)0 松永慈恩(日本製鉄名古屋)
わたる 1(19-21,21-19,14-21)2 福岡暖大(日本製鉄名古屋)
けいご (不戦勝) 海老澤年幾(トヨタ自動車)
かける (3-21,3-21) 成田 大誠(トヨタ自動車)
▽3回戦
かず 0(17-21,20-22)2 李正(はりーあっぷ)
けいご 0(11-21,7-21)2 近藤輝(はりーあっぷ)
→ベスト16
▼35MS結果
▽2回戦
ひろし 2(21-13,21-12)0 石野尊拡(豊田自動織機)
▽準決勝
ひろし 2(21-14,21-13)0森賢一郎(愛知県庁)
▽決勝
ひろし 0(13-21,11-21)2 中口竜郎(はりーあっぷ)
→準優勝
▼35WD
Yuko 優勝
2025年初の個人戦となりましたが、強い相手も多い中どの選手も全力で頑張りました。
会場にも沢山のファンの皆様に応援に来ていただきました。ありがとうございました。
【チームコカケアとは】
株式会社KOKACARE(コカケア)は、「バドミントンを通して、豊かな暮らしをつくる」をビジョンに活動している、ソーシャルベンチャーです。バドミントンという素晴らしいコンテンツをもとに、日本の社会課題に取り組んでいきたいと思っています。
コカケアのPOLICYであるEnjoy・Skill-up・Fitness(コカケアでは “ESF” と呼んでいます)を、バドミントンの練習・トレーニング・試合の場面で自らの背中(プレー)を通じて届けられる人を、コカケアでは『選手』と呼び、そんな選手の集まりを『チーム』と呼びます。
選手としてのプレー・振る舞い、チームとしての一体感を見て、『俺も、私もがんばるぞ!』と勇気を与えられることを、チームコカケアは目指しています。