2025年2月9日(日)に北スポーツセンターにて、第70回名古屋市民バドミントン選手権大会ダブルスが行われました。
チームコカケアからも多くの選手が出場して戦いました。
男子シングルス選手権の部 準優勝
かず選手(神谷一志)
男子シングルス一般部 ベスト4
かける選手(西尾駆)
▼選手権の部結果
▽予選リーグ
かず 2(21-12,21- 7)0 松ケ下 諒太(愛工大名電高)
かず 2(21-4,21- 14)0 髙澤 壱成(DANDE LION)
→予選リーグ1位通過
わたる 0(17-21,9-21)2 三ツ石 幸太(岡崎城西高)
わたる 1(21-10,22-24,11-21)2 樋口 龍太(DANDE LION)
→予選リーグ3位敗退
▽準決勝
かず 2(19-21,21-14,21-13)1 山内 涼雅(RHBT)
▽決勝
かず (6X-5,棄権負け) 田川 翔悟(名古屋大)
→準優勝
▼一般の部結果
▽2回戦
かける 2(15-13,10-15,15-11)1 松尾 恒希(星城高)
けいご 2(15- 8,15- 79)0 柳川 悠太(名古屋市立工業高)
ひろし 2(15- 7,15-13)0 後藤 叶多(南山高)
しゅーご 2(15- 3,15- 7)0 山田 歩(名市大医学部)
たろう (棄権勝ち) 山崎 真(DANDE LION)
そーた 0(5-15,8-15)2 村上 大葵(緑丘高)
▽3回戦
かける 2(15-10,15- 6)0 渡邉 光道(名古屋学院大)
けいご 2(15- 8,15- 9)0 小島 徹平(愛工大名電高)
ひろし 2(15-12,15- 9)0 中村俊太(藤田医科大)
しゅーご 1(15-13,5-15,15-17)2 安藝 大智(ウィスタリアJr)
たろう 0(8-15,3-15)2 多和田拓真(BESTMINTON)
▽4回戦
かける 2(15-9,15- 8)0 堀内章太郎(名市大医学部)
けいご 2(15-13,15- 6)0 前原 彩人(名古屋学院大)
ひろし 2(9-15,15-11,15-13)1 加藤 寿磨(名古屋高)
▽5回戦
かける 2(15- 9,6-15,15-13)1 海老原尚斗(名古屋中)
けいご 0(6-15,11- 15)2 中島 侑飛(星城高)
ひろし 1(15-10,13-15,10-15)2 松本 樹(中央高)
→ひろし選手・けいご選手ベスト16
▽準々決勝
かける 2(15-10,15- 9)0 上田 真聖(ブラザー工業)
▽準決勝
かける 0(14-16,13-15)2 松下 遼祐(神の倉中)
→ベスト4
会場にも沢山のファンの皆様に応援に来ていただきました。ありがとうございました。


【チームコカケアとは】
株式会社KOKACARE(コカケア)は、「バドミントンを通して、豊かな暮らしをつくる」をビジョンに活動している、ソーシャルベンチャーです。バドミントンという素晴らしいコンテンツをもとに、日本の社会課題に取り組んでいきたいと思っています。
コカケアのPOLICYであるEnjoy・Skill-up・Fitness(コカケアでは “ESF” と呼んでいます)を、バドミントンの練習・トレーニング・試合の場面で自らの背中(プレー)を通じて届けられる人を、コカケアでは『選手』と呼び、そんな選手の集まりを『チーム』と呼びます。
選手としてのプレー・振る舞い、チームとしての一体感を見て、『俺も、私もがんばるぞ!』と勇気を与えられることを、チームコカケアは目指しています。