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『行動せよ!』バドミントンプレイヤーに見て欲しい名言④

KOKACAREバドミントンスクールの竹内です。本日はバドミントンプレイヤーに見て欲しい名言を紹介していきます!

まず、良い言葉に触れることで生まれる効果から。

沢山の良い言葉に触れることで、良いセルフイメージをもち、スポーツでも良い結果が出せるようになります。もちろんバドミントンでも。

これを心理学では『自己効力感』と言います。

なので、KOKACAREバドミントンスクールのスクールブログでは、

自分自身に良いイメージを持ったり、さらにモチベーションを高めて欲しい!

という想いから、『名言』を紹介していきます!

今回は、『行動せよ!』というテーマで紹介します!

考え込んで、満足してない?

考え込んでる時間があったら、

何かやればいいんだよ。

何もしないでいるなんてもったいないよ。

所ジョージ |コメディアン

考える時間というのはとても大切ですね。

しかし、考え込んで一歩も動き出せなくなっている人がいるのも事実。要はバランスが大事なわけです。そして、意外と動いてみないと分からないこともありますね。

『考え込んで、満足してないか?』ということを、この言葉は教えてくれるような気がしますね。何もしないでいるなんてもったいないね!

夢は逃げない

夢は逃げない。

逃げるのはいつも自分だ。

高橋歩 | 日本の作家・実業家

これは、当たり前といえば当たり前なのですが、夢が逃げるのではなく、諦めたり、自分の限界を自分で決めたり…、そうやって自分が夢から逃げたり、遠ざかったりしているだけです。

しかし、そのことに気づかないことがほとんど。知らず知らずのうちに勝手に自分に蓋をしている。そんな時間があるのであれば、自分の夢や目標に向けて、行動しよう。バドミントンも、勉強も。

自分の限界が、世界の限界か?

Change before you have to.

JACK WELCH

最後は英語の名言です。

GEで最高経営責任者を務め、『伝説の経営者』としても有名な、ジャック・ウェルチの名言、『変革せよ。変革を迫られる前に。』です。

誰だって絶好調のときは、あまり気にしませんが、実は『変革を求められる瞬間がすぐそこに』来ているかもしれません。それは、バドミントンであっても同じです。意外と井の中の蛙になっているだけで、意識やプレー、トレーニングなど変革をしなければ追いつき追い越されるタイミングかもしれません。

そうなる前に、自ら行動し、自ら変革に飛び込む勇気が必要ですね。

今回は『行動せよ!』をテーマにバドミントンプレイヤーに見て欲しい名言を紹介していきました。次回はまた別のテーマで紹介していきます。

お楽しみに〜。

(バドミントン学生向け 文武両道スクール『SECOND』はこちら)

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